マラウイ観光情報
マラウイ観光情報
マラウイは豊かな自然と親しみやすい人々を背景に近年観光地として国際的に注目されつつあります。
このページではマラウイ観光情報を紹介します。
1 概要
3 旅行代理店の紹介
マラウイには複数の旅行会社があり、国内外への各種パッケージ・ツアーやホテル等の代行予約を行っています。
【主要な旅行会社の連絡先】
旅行代理店名 |
電話 |
主な業務 |
備 考 |
| Ulendo Safaris | 999 970 700 | ツアー手配、ホテル、フライト予約 | 国内・国際線フライト他ツアー手配、サウスル ワンガ国立公園(ザンビア)、ビクトリア滝など |
| Robin Pope Safaris | 999 970 002 | ホテル予約 | マラウイ湖畔、マジェテ国立公園、サウスルワ ンガ国立公園(ザンビア)など |
|
Wilderness Safaris |
888 823 398 |
ホテル予約、ツアー手配 |
リウォンデ国立公園、ニイカ国立公園など |
|
Kiboko Safari |
999 878 685 |
ツアー手配 |
サウスルワンガ国立公園(ザンビア)、ビクトリア滝など |
| Land and Lake Safaris |
088 075 712 |
ツアー手配 | サウスルワンガ国立公園(ザンビア)、ビクトリア滝など |
4 注意点
(1) マラウイ国内では外国人の旅行に関して特に規制はなく自由に旅行することができますが、主要幹線道路での検問時にパスポートなど身分証明書の提示を求められることがあるため、できる限り携帯するようにしてください。
(2) 写真撮影については、軍や警察の施設・人、空港、大統領官邸は禁止、また大衆酒場やマーケットなど人が多く集まるところでは金銭を要求されることがよくあるので注意してください。
(3) 両替は米ドル、ユーロ、ポンドからのみが可能で(両替所によっては米ドルのみ)、円からの両替はできません。クレジットカードは首都やブランタイヤの大規模店や一流ホテル、レストランなどで一部使用が可能ですが、通信事情が不安定なため、常に一定程度の現金を携帯するとよいでしょう。
(4) 湖や河川で水遊びをした場合、ビルハルツ住血吸虫に感染する恐れがあります。人家の付近や水草のあるところ、流れの浅いところ(岸に近いエリアなど)は特に感染の可能性が高いので、これらの場所では水遊びをしないでください。感染が疑われる場合はマラウイで安価に入手が可能な治療薬を服用することが推奨されています。詳しくは、世界の医療事情のページをご覧ください。
(5)マラウイ出入国などマラウイ滞在一般に関する注意点はマラウイ生活情報のページをご覧ください。
※当HP掲載の観光情報はあくまでも参考情報です。実際の訪問の際には個々の施設に直接問い合わせて最新情報をご確認ください。